« May 2006 | Main | July 2006 »

4 posts from June 2006

Stone Sour新譜のTrack List

Stone SourのCome What(ever) Mayのトラックリストが決定。

1.30/30-150
2.Come What(ever) May
3.Hell & Consequences
4.Sillyworld
5.Made Of Scars
6.Reborn
7.Your God
8.Through Glass
9.Socio
10.1st Person
11.Cardiff
12.Zzyxz Road

8/1(日本ではロードランナージャパンから8/2)発売予定のこの新譜のジャケットを手がけたのは、あのHugh Symeらしいです→サイト巡りしてて偶然発見しました
060621_come_whatever_may

最近のお気に入り

一時CD購入を控えていたんですが、ちょっと久しぶりに購入した2枚。
1枚はサマソニ予習用、Avenged Sevenfold "City Of Evil"。まだ全然聴いてません。

もう1枚はFlyleaf、HURT購入時からチェック済みだったEvans Blueの"THE MELODY AND THE ENERGETIC NATURE OF VOLUME"。今年2月リリースの彼らのデビューアルバム。
これが予想通りよくて、いま激リピート中。

++++++++++++++++++++
6/24付 Hot Mainstream Rock Tracksで、Stone Sourの"Through Glass"とBreaking Benjaminの"The Diary Of Jane"が急上昇。
Through Glassは前作 "Bother" に近い、というか、それ以上のアコースティックな曲。
Stone SourのEcardで聴けます。要チェック。
Beaking BenjaminのThe Diary Of Janeは8月発売の「Phobia」からの第一弾シングル。
この2曲、かなり気に入っています。
どちらもアルバムは8月に発売されるので待ち遠しいです。

ジョナサン情報

ジョナサンの病気は特発性血小板減少性紫斑病(idiopathic thrombocytopenic purpura)だということです。
この治療のため、KoЯnはヨーロッパのツアーをキャンセルしたようです。
もしもツアーの順番がアジアとヨーロッパ逆だったら、私は多分観れなかったわけで…ヨーロッパの人には悪いけど日本人は運が良かったかも。
この特発性血小板減少性紫斑病をネットで調べると、治療法の中に副腎皮質ステロイド剤(プレドニン)投与ということが書いてあります。(うう、ジョナサンとはプレドニン仲間かもしれない…)
あるサイトには投薬4週間と書いてあって、これでは確実に副作用が出るだろうなと思いました。ま、そっちはともかく、完治することを祈っています。
Family Values Tourどうするんだろ?それまでに治るんだろうか、という心配もかなりありますが、いまはそんなの気にしないで、とにかく自分の命を守って欲しいよ。

人のことばかり言ってないで自分も貧血治療をまじめにしなくては(なんもしてない…)。

Download Festival

詳細はわからないけれど、KoЯnのJonathan Davisが入院のため出演キャンセル。
10日のドニントンのステージのみ他のバンドのヴォーカリストがサポートして30分間だけ演奏したそうです。11日のダブリンは完全にキャンセル。

1. It's On! (with Jesse Hasek/10 YEARS)
2. Falling Away from Me (with M Shadows/AVENGED SEVENFOLD)
3. Somebody Someone (with Dez Fafara/DEVILDRIVER)
4. Coming Undone (with Dez Fafara/DEVILDRIVER)
5. A.D.I.D.A.S. (with Benji Webbe/SKINDRED)
6. Clown (with Corey Taylor/STONE SOUR)
7. Freak on a Leash (with Corey Taylor/STONE SOUR)
8. Blind (with Matt Heafy/TRIVIUM)

ジョナサンがどういう理由で入院したかも、いまどういう状態なのかも不明なのでコメントしにくい状況ですが、大事に至らないことを祈ります。

それにしてもこのセット観たい!
Coreyの歌う"Freak on a Leash"数秒間がYouTubeにアップされていましたが、音が聞こえるのみ。
あれだけじゃ満足できませんっ。誰かお願いっ!(他力本願するしかない)

昨日の夜中にDOWNLOAD FESのオフィシャルサイトのWebcamに映されていた、白んでよく見えない映像をじっと見つめていたんですけどね、なんも見えないのであきらめました。あの先でこんなステージが展開されているとはつゆ知らず…

++++++++++++++++++++++++++
フェスといえば、UDOフェスの準備が整ったので個人的にはひと安心。
当日は宿泊し、翌日の朝ゆっくり帰ります。
あ、忘れずに有休取得願いをしておかないと(笑)。
それと、そろそろチケット化しておかないと(^_^;)。

« May 2006 | Main | July 2006 »