真相は後ほど。
相葉ちゃんがまたやってくれました。
前回「One Love」リリース前、彼のラジオ番組でこれの歌入りバージョンとインストバージョンを両方流したことがありました。
インストバージョンはラジオで流すには微妙でしょ?と思っていたらやっぱり、その時はクレームが多かったらしい。
けど彼は懲りてなかった(笑)
それに続く第2弾?で今日、「truth」の歌入りバージョンを流したあとに、さらにインストバージョンを流してましたよ。
「そろそろ聴き慣れてきた頃でしょうか?それではみなさん歌ってください!」って(笑)彼らしい行動です。
今回のはクレームが少ない気がするけど?
そんな私は今日、友人と会って一緒に映画を観ていました。
クローネンバーグの「イースタン・プロミス」。
私の交友関係とこの映画の出演者を知っていれば、私が誰と一緒だったかがすぐわかります(笑)
この映画、クローネンバーグだけあってグロいところは血生臭さ100%で目のやり場に困りました。
血って見慣れるっていうけど、これでもかってほど連続で見せられるとさすがにつらい。
けど中でも一番つらかったのが生まれたばかりの子供が全身血まみれだったところって、どこか間違えてるよね私(^_^;)
キャスティングがすごくはまってると思いました。ボスにしろ息子にしろおじさんにしろ、主役2人にしろ。
ヴィゴの何者かわからない謎めいた雰囲気にはドキドキさせられましたが、一番のドキドキハラハラはやはり公衆浴場で2人の男と全裸で闘っているシーンですよ。
見えそうで見えないっていうののドキドキじゃなくて(^_^;)、あんな無防備な姿で2人の刺客相手に格闘してる姿がすごく痛そうでつらそうで、当然武器もないわけで、間違って死んじゃったり…はないかとか、ちょっとハラハラしたのでした。
ラストはあれっこれで終わり?って感じもあったけど、これ以上つらいシーンはみたくなかったので逆に歓迎(^_^;)
しばらく洋画から遠ざかっていた私。
今の職場を辞めたら、また会社帰りにふらっと映画観に行けるような環境にしたいな。
それより、今何が上映されているのか把握できてるレベルに戻さないといけないな(^_^;)
で。
友人と会っていたのには実は別に真の目的がありました。
それは明日の日記にでも書くことになりそうだけど(笑)
帰ってきてちょっと眺めて、それらを下さった方(&それを私に渡してくれたSさん)に対し、超感謝カンゲキ雨嵐なのでした。
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