年間

2016年に聴いたアルバムTOP5

私なりのTOP5を。(といっても6枚あるけど。)

1. Blackstar - David Bowie

2. The Last Hero - Alter Bridge

3. Do Nothing Till You Hear From Me - The Mute Gods

4. Forward in Reverse - Dizzy Miss Lizzy

5. 57th and 9th - Sting

5. The Serenity of Suffering - Korn

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2015年のMY TOP5 ALBUM

2015年に発売されたオリジナル・アルバムから5(6)枚選びました。

1.Failure - The Heart is a Monster (released June 30, 2015)

2.TesseracT - Polaris (released September 16, 2015)

3.Sevendust - Kill the Flaw (released October 2, 2015)

4.TOTO - XIV (released March 18, 2015)

5.RED - of Beauty and Rage (released February 24, 2015)

5.Dead Letter Circus - Aesthetes (released August 14, 2015)

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2014年のMY TOP5 ALBUM

遅れに遅れた、昨年の個人的TOP5アルバムです。購入枚数少ないので5枚セレクトします。

1.Nothing More - Nothing More

2.World On Fire - Slash Feat. Myles Kennedy & The Conspirators

3..5:The Gray Chapter - Slipknot

4.Time Travelers & Bonfires - Sevendust

5.Are You Kidding Me? No. - Destrage

次点はAnberlin - Lowborn

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2013年のMY TOP10 ALBUM

2014年が明けました。本年もよろしくお願いします。
今年最初の記事は2013年の超個人的なアルバムTOP10です。

1. Fortress - Alter Bridge


2. The Catalyst Fire - Dead Letter Circus


3. Altered State - Tesseract


4. Hesitation Marks - Nine Inch Nails


5. House Of Gold And Bones Part.2 - Stone Sour


6. ...Like Clockwork - Queens Of The Stone Age


7. Black Out The Sun - Sevendust


8. The Paradigm Shift - Korn


9. Dream Theater - Dream Theater


10. The Devil Put Dinosaurs Here - Alice In Chains

貼り付けてあるアルバムジャケットのリンク(但しDLCを除く)は、自分が買ったものと同じ商品です。
コメントは続きで。

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2007年の年間TOP10を今考える

毎年、年末か年明けくらいに1年間のまとめとして年間アルバムTOP5 or 10みたいなのを書いているのですが、このBLOGを再開するにあたり記事を見なおしていた時に、2007年は年間アルバムを選んでないということに気がつきました。
買ったり聴いたりした枚数が普段より多くて選べなかった結果、2007年のプレイリストという手段を選んだのかもしれませんね。いやまてよ…もしかしたら某アイドルグループの活動にシフトしたせいか?(その年はカウントダウンまで行ってますから。)まぁどっちでもいいんですが、なんだか気持ち悪くて。なので、記憶をもとに、その時気に入って聴いていたアルバムTOP10を選んでみました。

1. The Pursuit Begins When This Portrayal Of Life Ends - Evans Blue

多分、この年一番気に入って聴いていたのはこのアルバムだと思います。前ヴォーカリストがいる頃のもので、今はメンバーも変わっているせいかこのアルバム自体廃盤?出品者からしか手に入らない状態。とはいえYouTubeで全曲聴けるみたいです(^_^;)。1stからの特徴として、1曲必ず女性ヴォーカルのカヴァーをやってます。このアルバムにはTori Amosの"Caught a Lite Sneeze"が収録されています。


2. Untitled - Korn

インダストリアルなKornですね。プロデューサーがAtticus Ross。いっときテリー・ボジオが加入した時のアルバムです。あっという間に脱退しましたが(というよりメンバーだったのか?)。


3. Blackbird - Alter Bridge

Alter Bridgeとの記念すべき出会いのアルバム。何故か私、発売前に予約してましたよ(笑)そんなに気に入ってたのかな、"Rise Today"を。当時、メタルコアだのポストハードコアだのの音を他方面でさんざん聴かされておりまして、そういう音に溢れていたので、Alter Bridgeのような歌を聞かせるロックは貴重でした。だから落ち着きを求めてよく聴いていたのですが、でもこれもけっこうヘヴィなんですよね。


4. Fables From A Mayfly: What I Tell You Three Times Is True - Fair To Midland

ちょっと叙情的な感じの曲が特徴です。ストーリー性のあるアルバムです。(あ、でも歌詞ちゃんと読んだことないや(^_^;))一昨年アルバムをリリースしていましたが、今、かつて存在したオフィシャルHPのアドレスが無効…活動停止中か解散か?な状態です。


5. Dressed Up As Life - Sick Puppies

オーストラリア出身のトリオ(だったと思う)の1st。ツボな音楽の趣味が似てる友達から紹介されて知りました。このアルバムが一番粒ぞろいで好きです。これが気に入ったのが、それ以降アルバムを買い続けているきっかけです。


6. A Beautiful Lie - 30 Seconds To Mars

2005年のアルバムのマイナーチェンジ再発盤。キャッチーでどの曲も良いです。


7. Alpha - Sevendust

Clintがいない頃。このアルバム辺りからようやく低迷期を抜けだせたんですよね。


8. The Witness - Under The Flood

Worldwide的な発売は2008年らしいです。私はiTunes Storeで2007年に見つけて聴いています。iTunes Storeからの発掘は2006年くらいから始めていましたが、知らないマイナーなアーティストでもいい曲を歌っていて、ザッピングしながら見つけるのを一番楽しんでいた頃です。


9. Cities - Anberlin

USのクリスチャンバンド。何度か日本にも来て公演を行っています。このアルバムまでTooth&Nailという大手インディーズレーベルでしたが、チャートアクションが良く(全米19位)、次のNew SurrenderからUniversalに移っている、言ってみれば出世作。キャッチーですが憂いがあるのが特徴で、スティーヴン・クリスチャンの優しい声に癒されます。


10. Vol.II - Hurt

前年度の暗くて重いアルバムが気に入っていたので2作めはどうなるかと思えば、更に静かに深く暗いアルバムでした(苦笑)。ヴォーカリストJ.Lorenの渋く低い声が更に悲哀感を高めているというか、明るく楽しい人生を送ってる人は多分聴き続けられない…。このアルバムに収録されている曲は、メジャーデビュー前の2003年にリリースされた"The Consumation"というアルバムに含まれているものが大半を占めます。それが2008年に手直しされて"The Re-Consumation"という名前でリリースされますが、Vol.IIとこれを比較すると、私は"The Re-Consumation"のが好きだったんでしょうね、Vol. IIはPCの音楽プレーヤーからも削除されていて…最近改めてデータに落としたんです。Hurtはヴォーカリスト以外のメンバーが変わってしまって、今でも活動してると思いますが…Evans Blueみたいにアルバムが超高値。過去作品の数枚はCDでは手に入りにくくなっているようです。今から6年前ですもんね…。


ちなみに次点は、Wingerの"Demo Anthology"。オリジナルという意味合いからは若干外れるため、あえて選びませんでした。

改めて聴きながら振り返ってみると、ヴォーカルが全般的にエモーショナルという共通点に気がついた(笑)。自分の好きな傾向が見えますね。
今選び直したら多分順番は違うだろうと思います。

2012年の超個人的アルバムベスト…

2012年は2011年にも増してあまりCDを買わなかったし、体調が悪い時期と重なってほとんど聴かないでしまったり、聴いてみたけどその時の自分の嗜好にあわず繰り返し聴くに至らなかったり…。そんな感じで、決してたくさん聴いた中からの選択ではありません。最初に言っておかないと何コレって思われるだろうから(苦笑)
順位はつけませんので順番は適当です。

SLAVE TO THE EMPIRE - T&N

DOKKENのDONちゃん抜きバンド。Tooth & Nailという名前がレコードレーベルとして登録されているため使えなかったとか?(私もTooth & Nail recordsのアーティストは少し知ってます)
DOKKEN時代の名曲が5曲再録音されてて、ゲストヴォーカリストにはTim Ripper OwensやDoug Pinnick (Kings X)、Sebastian Bach、Robert Mason (Warrant)なんかもいて豪華です。それ以外はジェフ・ピルソンの声をお楽しみいただけます(笑)。ジェフの声は派手ではないので少し華が足りない部分もあるんですが、自分の中ではすっかりジョージのギターとセットで耳に馴染んじゃってて違和感ないんですよね。アルバムのオリジナル曲はLynch/Pilsonとあまり変わりません。ここの特徴としてはメジャーコードを使ってる曲があんまりないよね(笑)。だからかDOKKENの曲が目立って聴こえます(へんな表現)。日本盤の発売はこれからみたいですね。

Vital - Anberlin

で、そのTooth & Nail recordsのかつての所属アーティストだったAnberlinのアルバム “Vital” がけっこうよかったです。買った当時の価格の安さにも驚きですが(991円)そういう意味でもコストパフォーマンスに優れていたCD。彼らはトータルするとどこか憂いのある曲が多いんですが、けれど力強く、そして優しく、元気づけられるような感じでとても癒されました。なんかね、音の感じがちょっと懐かしかったんです。80年代ぽいっていうか。

Amaryllis - Shinedown

Shinedownの4thアルバム。ここはホント安定してる。ブレントの歌のうまさもさながら、楽曲も自分たちの味をしっかり持っていて、期待に応えてくれました。Powerのある曲もいいんだけど、ブレントの声はバラードも合うので、おとなしめの曲(“I'll Follow You”, “For My Sake”)がお気に入りだったりします。

The Episodes - Taproot

Taprootの前作が自分には全然響かなかったので、今回のアルバムもちょっと心配でした。ですが、1曲目の“Good Morning”を聴いて(私の思う)彼ららしさが復活していたので安心しました。今回のアルバムはコンセプトアルバムのようですが(すみません、中身を全然気にしてないのでコンセプトの内容はよくわかりません。ひどい聴き方だな(苦笑))ストーリー性が感じられるようないろんなタイプの曲があってバラエティに富んでます。“The Everlasting”, “Around The Bend”の2曲が連続する所が好き。

House Of Gold & Bones Part1 - Stone Sour

コリィ・テイラー自身が "Our ultimate goal is a double concept album, which the only way I can describe it is ‘The Wall’ meets ‘Dirt’ on steroids” と表しているように、WコンセプトアルバムのPart.1です。Stone Sourとしてこういう展開をするとは予想してませんでしたが、コリィさんの勢いは止まらないようです。コンセプトアルバムといっても本家“The Wall”のように暗いばっかりじゃないし(笑)。コリィさんのヴォーカルにもますます磨きがかかって、バンドとしての幅まで広がった感じがします。意識してるかはわからないけど、“The Travelers, Part.1”でちょっとPink Floydぽい?と思いました。今年Part.2の発売を控えていたり、コミックや本などの発売も予定されてるみたいなので、楽しみにしてます。ベースのショーン・エコノマキが脱退してこのアルバムではスキッド・ロウのレイチェル・ボランがベースを弾いています。

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2011年の個人的アルバムベスト…

2011年に聴いた(発売は2011年内に限りません)個人的アルバムベスト5。

1. The King Is Fat 'n Old - Destrage

会社の人に教えてもらったアーティストですが、これが今年後半大はまり。
イタリアのメタルバンドの2010年リリースの2ndアルバム。いろんな要素満載で面白い。キャッチーで聴きやすいのにバカテクで聴き応えあります。

2. The Path Of Totality - Korn

ダブステップを取り入れたと言われている最新アルバム。
(その辺は詳しくないのでどうでもいいんですが)聴いてすぐ好きな音だと思いました。
原点に返ったと言われていた前作タイプの曲調はどうも苦手。新しいことを求めて進化している方が私は受け入れやすいみたいです。

3. Until We Have Faces - RED

路線はほとんど変わらないけど彼らなりの良さが出てるアルバム。1曲めのインパクトが強かった。
RRサイトでジョン・ペトルーシが1位に選んでいたのにはちょっと目を疑いました。こういう音好きなのかな?

4. A Dramatic Turn Of Events - Dream Theater

ドラムがマイク・マンジーニに代わっての最初のアルバム。
彼は決して存在感は大きくはないけれどしっかり期待に応えてくれるいわば仕事人。そんな人が選ばれて本当によかったと思っています。(彼はスティーヴ・ヴァイ・バンドの一員だったしね。)
このアルバムを通してポートノイのドラムの音がどんだけ他の楽器(主にベース)の音を消していたか改めてわかりましたが、それが耳に残っていたせいか最初物足りなさも感じたのも事実。

5. 該当なし
あまり聴いてないからその中から無理して選ぶのも…と思ってやめました。
もっと候補になりそうなアルバムはたくさんあったと思うけど。

2010年のベスト…

去年はCD類をあまり買わなかったのですが、その中から無理矢理ベスト5を選んでみました。

1.Audio Secrecy/Stone Sour

2.Diamond Eyes/Deftones

3.This Is the Warning/Dead Letter Circus

4.ABIII/Alter Bridge

5.Cold Day Memory/Sevendust

話題作などはたぶん一切入ってなくてあくまで自分の趣味を貫き通してます。
見ればいつも出てくるようなバンド名ばかり(笑)

DLCはオーストラリア出身のバンドで本作がデビュー盤になります。
(私は2008年のベスト10にも彼らのアルバムを選んでますが、その時はミニアルバムでした。)
ミニアルバムはもっとパワーがある曲が多かったけど本作は荒削りさが抜け緻密さが増した感じ。
ジャケ見て気になった方はこのへんをチェックしてみて下さい。

2009年のお気に入り音楽

2009年は購入したCD自体少ないので、買ったアルバムの中から自分が好きだと思った15曲をアーティスト別にピックアップ。
アルバムのリリース年とはあまり関係なくなってます。

1.All Secrets Known - Alice In Chains (from "Black Gives Way to Blue")
復帰1作目「Black Gives Way to Blue」の最初の曲。
曲の完成度とかそういうんじゃなくて、聴く度にこれから何が始まるのかという期待と不安が入り混じる感じを思い出すから。

2.Lights Out - Breaking Benjamin (from "Dear Agony")
前のアルバムの感じに似た曲ですがこういうのが好きみたい。

3.Useless - Cavo (from "Bright Nights Dark Days")
久しぶりに聴いたネットラジオで発掘したバンド。
脳天気な感じの「Champagne」とは逆でちょっと切なげな感じが好き。

4.Fight Like This - Decyfer Down (from "End Of Grey")
クリスチャンロックに注目している頃見つけました。
好きかもと思って購入したらもうヴォーカリストが変わった後だったという。
声は大差ないんだけどやっぱり前のヴォーカルのが好きなせいか、ミニアルバム(新譜)よりこっちという感じ。

5.Lead Us Home - Demon Hunter (from "Storm The Gates Of Hell")
これも2009年に買ったんだっけ、と今思い出しました。
こういう音楽を良く聴いていたのは年の頭だけだったんだな。

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2008年総まとめ(音楽編)

2008年を振り返るシリーズ、まずは音楽です。

今年は例年ほど音楽に新しいものを求めたりするような冒険がなかったかも。
ログ友さんとの交流(&会)が減ったせいであまり刺激を受けなかったというのもありますが、原因はもっと別のところに。

たとえば今年コンサートのために予習してるうちにファンになった東方神起の存在。
昨年の「嵐」同様、一気にアルバムを聴いたおかげでPLAYLOGにおける再生回数は2200曲超でした。
そして、Slipknotが活動を再開しアルバムをリリースしたり再来日したり、彼らの動きが私生活に影響しまくりました(笑)。
あとは転職して新しい音楽を探してる余力がなくなったり…なんてことも関係してると思います。

毎年作っているプレイリスト(今年リリースされたアルバムか今年初めて出会ったアーティストのアルバムの中からアーティスト別に1曲を選ぶ)を作ってみたら、過去2年よりも曲数少なかった。
買ったCDの枚数の少なさを証明しています。

とりあえずその中から自分なりの今年の5枚。

オール・ホープ・イズ・ゴーン~スペシャル・エディション~(DVD付き)
All Hope Is Gone (Special Edition) - Slipknot

まずは2年ぶりに活動再開を果たし夏にリリースされた彼らのアルバムが文句なしに一番。
コリィさんの声の調子がいいのもさながら曲から伝わってくる重圧感がたまらない。
楽曲も速さや激しさや攻めにばかり頼らず、しっかり練られたものが多くなってて、聴いてて安定感がありました。
彼らのアルバムにはいつも元気をもらってるから、ホント感謝です。
ライヴも3回も観れてホント最高でした。


Indestructible
Indestructible - Disturbed

曲はネットラジオ等で耳にして気になっていたものの、アルバムを買うまでに至らなかったバンドでした。
HMV(SHOP)に行った時CDを1枚だけ買うのがイヤでついでに買ったこれが大正解。
キャッチーで聴きやすく、そして何よりカッコよく、気に入って何度もリピートしました。


Chapter VII: Hope and Sorrow
Chapter VII: Hope and Sorrow - Sevendust

このアルバムをリリースしたのとほぼ同時にクリントがギタリストに復帰。
バンドの存続すら危うかった数年前がウソのように、現在の彼らはヘッドライナーとしてツアーも行っているし、完全復活したという感じになってます。(日本には伝わってこないけどね(^_^;))
前作「Alpha」もよかったけど完成度はこちらのほうがより上。
今作にはAlter BridgeのMark TremontiとMyles Kennedy、そしてChris Daughtryがゲスト参加してます。


ザ・サウンド・オブ・マッドネス
The Sound Of Madness - Shinedown

彼らもメンバーチェンジを経て久しぶりのリリースでしたが、期待を裏切りませんでした。
リリースされたのは6月ですが、日本でもようやく秋にデビュー。
そのせいかBlogでもチラホラ取り上げられているのを見ては、自分のことのように喜んでしまう(笑)
ちょっと泥くさい感じのするロックなんだけど決して古くないっていうか、逆に新鮮な音ですよ。


デッド・レター・サーカス
Dead Letter Circus - Dead Letter Circus

最後の1枚は悩んだんですが(だってこれEPだし)、今年最後に出会って一番よく聴いたから敬意を表して。
多分、この中で一番毛色が違うっぽい。
まだフルレングスのアルバムが出てませんけど、今後に大いに期待できるバンドです。
日本で今年デビューを果たしてるので興味があったらぜひ聴いてみてください。

リリース年が関係なかったらKillswitch Engageの「As Daylight Dies」も良かった。

ちょっと期待外れだったのがMudvayneと10 YEARSの新譜。
決して悪くはないんだけど、何度も続けて聴きたいとまでは思えなかったです。
Taprootも途中の数曲を飛ばしたくなるってのが無ければ入れたかった(苦笑)。

ニュース的にガッカリだったのはEvans Blueのヴォーカルの脱退、かな。

来年に向けて期待しているのはREDとDeftonesの新譜リリース。
あ、Hoobastankも出るのか。

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