雑文

1982年の全米年間チャート(51〜100位)

ラジオを聴きながら昔のように自己満足で記入してしまった記事なので無視してもらってOKです(笑)。
今日、1982年の全米年間チャート(半分)が放送されていたので楽しく聴きました。
熟知してる頃のチャートなので、イントロ当てクイズできてホント面白かった(しかも正解率高いし)。
ケイシー・ケイスンのDJもヒントにして、容易に想像できました。

100. You Don't Want Me Anymore - Steel Breeze
99. Spirit In The Material World - The Police
98. Any Day Now - Ronnie Milsap
97. Someone Could Lose The Heart Tonight - Eddie Rabbitt
96. Hold On - Santana
95. (Oh) Pretty Woman - Van Halen
94. Personally - Karla Bonoff
93. Should I Do It - The Pointer Sisters
92. Love In A First Degree - Alabama
91. It's Gonna Take A Miracle - Deniece Williams
90. Do I Do - Stevie Wonder
89. Edge Of Seventeen - Stevie Nicks
88. What Forever For - Michael Murphy
87. Through The Years - Kenny Rogers
86. Empty Garden - Elton John
85. Just Once - Quincy Jones Featuring James Ingram
84. Break It To Me Gently - Juice Newton
83. Get Down On It - Kool & The Gang
82. Making Love - Roberta Flack
81. You Could Have Been With Me - Sheena Easton
80. Blue Eyes - Elton John

Continue reading "1982年の全米年間チャート(51〜100位)" »

QUEEN + Adam Lambert@日本武道館 雑感

ライブレポ、ようやくアップできました。
クイーンにとって20回目の日本武道館での公演だった23日の公演。
ということで、武道館20回分を振り返ってみましょう。

1.1975.04.19
2.1975.05.01
3.1976.03.22
4.1976.03.31
5.1976.04.01
6.1979.04.13
7.1979.04.14
8.1979.04.23
9.1979.04.24
10.1979.04.25
11.1981.02.12
12.1981.02.13
13.1981.02.16
14.1981.02.17
15.1981.02.18
16.1985.05.08
17.1985.05.09
18.2016.09.21
19.2016.09.22
20.2016.09.23

source: queenconcerts.com
79年と81年の公演回数が多いのが目立ちますね。

一昨年のサマーソニックに行けなかったので、これが初めて観るクイーンとアダム・ランバートとのステージでした。
開演に間に合うように行き、余裕があったら記念にグッズでも買おうかななんて思っていたのですが、そんなに呑気に構えていたんでは買えないほどグッズ購入に長蛇の列ができていることが発覚。いや、ほんとに、某アイドルのグッズ購入は2時間3時間は当たり前と思っていましたが、外タレのグッズ購入にそんな列ができてるのなんて見たことない。(フェスイベントは除く。)結局、並ぶ時間も根性もなかったのでグッズは諦め、開場前に到着したので入場の列に並んで早々に会場入りしました。会社休んでたのにね(^_^;)大失敗。

1階スタンド西のC列だったため(過去にTOTOで経験あり)、ステージを真横から見る形に。大方の予想通りにステージは前方しか見えません。いままでのライヴ映像で見たことのある、ステージ奥に設置されたQをかたどった大型のスクリーンが見えないと、もしかしてすごく辛いんでは(フレディとか映るんだよね?)と思っていましたが、予想を裏切らず、しかもご丁寧に幕でふさがれているという状態になっておりました。呆然・・・ま、運が悪かったんだよね。席が比較的ステージの間近だったことだけはラッキーでした。でも欲を言えばもすこし南側だと視界が良かったのにな。

客席、アリーナは花道の左右と、その後ろのブロックに分かれていたのですが、おそらく、花道の左右、そしてその後ろの花道の手前になった辺りがSS席だったのかな。花道の左右には階段があって、たぶん降りられるようにできてるんだろうなと思っていたけど、やはり、アダムが下りて花道の周辺をぐるっと回って握手してましたね。その前の曲で、急に警備員さんがぞろぞろ出てきたので予想できました(笑)

観客はほんとに幅広かったと思います。若い人もいたけどもちろん昔からのファンもいて。まぁどちらかといえば年齢層は高い方に偏っていたと思います。(会場にてグッズのTシャツ着てる人を見ましたが、黒いTシャツはやはり若い人の方が似合うなぁなんて思ってしまった。もちろん自分も似合わない方に含まれるのですがね。)ま、T
シャツ(=グッズ)買えなかった人のひがみです(苦笑)。

1日目(21日)は追加公演だったのですが、この日だけ"The Show Must Go On"を演奏したようですね。

彼らに会えるの、次回はいつでしょう・・・。

なぜこんな売り方?

本日、クイーン+アダム・ランバートの一般発売でした。
しかし、日本武道館2公演だけの今回の来日公演は、予想通り激戦だったようです。

自分は最速先行で当選したので、それ以降は追っていなかったのですが、改めて見てみると(ぴあの場合)
最速先行受付(抽選) 6/15-6/21
2次先行受付(抽選) 6/22-6/28
3次先行受付(抽選) 6/29-7/4
プレセール(先着) 7/6
一般販売(先着) 7/16
というチケット販売方法だったようです。
これ以外にも番組先行予約などを複数のラジオ番組などで行っていたようです。(一見関係なさそうなPRTですらやってましたよね。)

にも関わらず、ツイッターなどで見るとチケットが取れなかったという方がけっこういて。
こういう状況なのに、チケットが多く転売されていて、憤りを感じるというのをみかけました。

なんとなくチャンスが多いように思えるこのチケットの売り方、実はちょっと問題あります。
1回辺りの当選数を限定しているので、当選確率が下がるわけ。応募数が多ければ当選しない可能性も高い。
そして、当たった人でもまた予約申し込みできてしまうカラクリ(当たるかどうかは不明ですが、本気でチケットをゲットしたい人の当選確率は当然下がりますよね)。
ダブリ当選の人がオークションなどへ売りさばいた結果、行きたい人がいけずに転売され、チケット代だけが釣り上がる。
変な話、転売目的の人にチャンスを作ってあげてるみたいな売り方ですよ。
3回も抽選しなければいけない理由はないと思います。

変な時代になりましたよね。
CDが売れないけどライヴに行く人が増え、かと思えばライヴに行かないのにチケットを買って高く売る人もいる。
いまやチケット転売があたりまえのように行われている。
その結果、本当のファンがチケットを手に入れられない状況が増えている。
QUEENの場合(フレディ生前)は、オンラインチケット購入の時代ではないので、チケットの購入方法が若干わかりにくかったです。よく行けたなと今でも思うのですが、ポール・ロジャースと一緒に来日したHIPの時が一番取り易かったんじゃないですかね。
今回のこの売り方はどこの指示なのか、ホント疑問です。

RUSHのアルバム:アナログ盤の曲の区切り

以前はアナログ盤LPで2面だったため、Side A/Side B、またはSide 1/Side 2としてアルバムの曲を区切って覚えている方も多いはず。
CDから入った方は意外とその切れ目を知らない。
そして私は、Hold Your FireからCDになったので、それ以降のアナログ盤の区切りを知らない。
そのための超個人的メモ。(ライヴ盤は後日追加。)
表記は、Side Bの始まりの曲名です。2枚組はSide CとSide Dの曲も書いてあります。

RUSH - 5.What You're Doing
FLY BY NIGHT - 5.Fly By Night
CARESS OF STEEL - 5.The Fountain of Lamneth
2112 - 2.A Passage To Bangkok
A FAREWELL TO KINGS - 3.Closer To The Heart
HEMISPHERES - 2.Circumstances
PERMANENT WAVES - 4.Entre Nous
MOVING PICTURES - 5.The Camera Eye
SIGNALS - 5.The Weapon
GRACE UNDER PRESSURE - 5.The Body Electric
POWER WINDOWS - 5.Territories
HOLD YOUR FIRE - 6.Lock And Key
PRESTO - 7.Superconductor
ROLL THE BONES - 6.The Big Wheel
COUNTERPARTS - 6.Alien Shore*
TEST FOR ECHO - 6.Totem*
VAPOR TRAILS - B-4.Peaceable Kingdom / C-8.Secret Touch / D-11.Nocturne
FEEDBACK - 5.Mr. Soul
SNAKES & ARROWS - B-4.Larger Bowl / C-7.The Way The Wind Blows / D-10.Bravest Face
CLOCKWORK ANGELS - B-4.The Anarchist / C-7.Seven Cities Of Gold / D-10.BU2B2
*200g盤は3面仕様のようで区切りが違うようです

Don't Suppose考

2004年にカジャグーグーの旧譜が再発された時、リマールのアルバムは再発されませんでした。
Don't Supposeは発売当時姉が購入したので自分は所有しておらず、持っていたアルバムは2ndのLPとその後のLove Is BlindのCDです。(前回の引越し時にLPを処分した時、2ndは手放しました。)

1stは気に入っているアルバムだったので、再発されたら買おうと思ってました。
その後、ちょくちょくAmazonで検索をかけてたりもしたのですが、求職活動で気持ちに余裕がなかった2012年にアルバムが再発されてて、その2年後の2014年にはCollector's Edition2枚組がリリースされていました。2枚組はいまは入手困難っぽいです。
現在はデジタル音源ならいつでもダウンロード購入が可能で、これが一番手っ取り早い入手方法です。
これらのバージョンを比較して思ったのは、曲数が違うこと。

1.再発CD:ボーナストラック2曲を含む12曲
2.再発CD Collector's Edition:1枚目 13曲/2枚目 15曲
3.ダウンロード:ボーナストラック5曲を含む15曲

つい最近、1.の在庫をAmazonで見つけました。これでもいいかなと一旦購入手続きを行ったのですが、これを買うなら曲数の多い3.のがお得感があるのでキャンセルしました。(この在庫はすぐ他の方が購入されたようで今は在庫なし。)とはいえ、まだダウンロード購入する決心がついてなくて、Apple Musicで聴いています。

ボーナストラックをおまけとして考えれば12曲入りでも15曲入りでもどっちでもいいんです。
だけどこのアルバムの再発バージョンには、すぐに購入しようと思えない難点があるのです。

現在リリースされているバージョンのアルバム収録曲はこうなっています。
1 Don't Suppose
2 That Special Something
3 Your Love
4 Too Much Trouble
5 Never Ending Story
6 Only For Love
7 I Was A Fool
8 The Waiting Game
9 Tar Beach
10 Oh Girl

えっ?って思った方は私と同じですね。
私の記憶にあるのはコレではなかった。初回リリースバージョンはこうではなかったんです。
なんとも思わなかった方は、おそらく再発バージョンを聴いていたのですね。

間違い探しみたいだけど、正解はこうです。

Continue reading "Don't Suppose考" »

Prince

リマールの公演を見に行った21日。
早めに寝たのに興奮冷めやらない状態だったのか夜中に目が覚めてしまい、何かで気を紛らわそうと3時ちょっと前くらいにInstagramを見たのです。
フォローしている海外アーティストがPrinceの写真を載せていました。そしてその前の別の人もPrinceの写真。
こういう時はだいたい良くない知らせの時が多いので、それだけで動揺していました。
Twitterを見たらすぐに「Prince死去」の記事がいくつも見つかりました。
ちょっと信じられない気持ちでしたが、残念な事実でした。

活動していた時期をリアルタイムで知っているアーティストが亡くなるのはショックが大きいです。
個人的な記念日なので、彼の命日は一生忘れないでしょう。
彼のご冥福をお祈りします。

13年3か月ぶり

TOTOの公演が近づいてきたので予習中です。

ついでに今まで自分が行ったTOTOのライヴを振り返ってみました。

1982.05.18 (火) 日本武道館 IV Tour
1985.02.27 (水) 日本武道館 Isolation Tour
1992.11.09 (月) 日本武道館 Kingdom of Desire(Jeff Porcaro追悼)
1996.04.07 (日) NHKホール Tambuのツアーかな
1999.04.24 (土) パシフィコ横浜国立大ホール Mindfields(Bobby Kimball復活)
2002.12.09 (月) 東京国際フォーラム Through The Looking Glassの時

今回のライヴは2002年以来です。
この間、デヴィッド・ペイチがライヴ活動から離脱したり、マイク・ポーカロが病気で参加できなくなったり、グループが活動を続けていけない状態になり解散、フェアウェルツアー、その後マイクのベネフィットコンサートとして過去に在籍したメンバーが集結し、そのまま活動再開して35周年記念ライヴ、という感じだったと思います。TOTOに変化が起きている時、私は違うバンド達に夢中になっていたようですね(苦笑)。一時は解散した程バンドの状態がよくなかった彼らですが、昨年リリースされたアルバムがお気に入りなので、今のメンバーのライヴを見るのがとても楽しみです。

昨年、マイク・ポーカロが亡くなりました。私の初めてのコンサート体験は、ベーシストがマイク・ポーカロに変わった直後の1982年のTOTOです。それからはずっと固定メンバーでしたから、TOTOとしてのライヴはマイクだけしか見たことがありません。あの姿をステージで見ることができないのが残念です。
そして、ジョセフ・ウィリアムスがいた頃のライヴを私は見たことがありませんでした。今回ようやくそれが叶います。(TOTOじゃなくてジェイ・グレイドンの来日で確か見てるはずなんですけどね(^^;)

オリジナルメンバーのハンゲイトが一瞬復帰しましたが既に離脱、現在ベーシストとドラマーは正式メンバーではなく、ツアーメンバーのようです。
日本公演は3月3日の仙台から始まります。

Maurice White

今年は活躍している時を知っている人の訃報がやたら多いです。
ボウイの前にナタリー・コールが亡くなり、イーグルスのグレン・フライやジミー・ベインの訃報もあり、考えたくないけど次も知ってる人だったら嫌だな、なんて思っている所にアース・ウィンド・アンド・ファイアーのモーリス・ホワイトが2月3日に亡くなったことを知りました。ご冥福をお祈りします。

David Bowie

デヴィッド・ボウイが1月10日に亡くなりました。
1月8日に誕生日を迎え69歳となり、ニューアルバム「Blackstar」をリリースしたばかりでした。
あまりにも突然で、訃報を知った時は言葉を失いました。

自分なりにボウイのことを考えてみました。まずはボウイのことをいつ知ったのか。たぶん、彼の存在を知るきっかけになった最初のソースは少女マンガ。しかも、その人が主役のドキュメンタリーみたいなやつじゃなくて、マンガ家さんの遊び心でさりげなくマンガの中に登場している姿で。読んでる当時はまだデヴィッド・ボウイの存在自体は知らなかったので、実在の人物だということには気づかず。

そして、その後少しずつ洋楽(日本でもヒットしていたポップスなど)を聴くようになってクイーンを知り、いつの間にかデヴィッド・ボウイも1人のアーティストとして認識していました。ミュージックライフを愛読していたので、「ロジャー(間借人)」あたりからアルバム名を知っています。曲を聴いたのは次の「スケアリー・モンスターズ」の時だと思います。恐らく、Ashes to Ashesか、1曲めのIt's No Game(No.1)かな。ラジオの新譜紹介コーナーで特集されてたのを数曲聴いた程度ですが、インパクトはかなり大きかった。ボウイの歌声が聴こえてくるかと思いきや、突然女性が強い口調の日本語で語り始めたから、何故日本語?ボウイってこんな感じなの?と疑問符だらけの第一印象でした。リリースされたアルバムのコンセプトは全く知らず、デヴィッド・ボウイという人のこれまでの活動実績なども全く知らず、ただ興味本位しかない。こんな私が聴いてすぐに理解できるわけもなく、よくわからないけど自分にはまだ早いのだろうとその時はそれで終わってしまいました。

その後、1981年にクイーンとUnder Pressureで共演し、クイーンファンには一歩近づいた存在になりました。1983年リリースのLet's Danceで一気にメジャーになり、PV、日本では戦場のメリー・クリスマスの公開もあってボウイを見かける機会は多かったように思います。

でも結局、それ以上の発展がなく、存在は知ってるけどプロフィールをよく知らない大物アーティストの1人でした。なので、今回の訃報が彼のことを調べるきっかけになりました。改めて何も知らなかったことに気付かされました。いくつかのアルバムや曲のタイトルに見覚えはあっても、ほとんど何も知らないも同然でした。FameがNo.1ヒットということは知ってても、収録されていたアルバム名を知らなかったり、フィリーソウルに傾倒してたいう事は初耳だったし、「ジギー・スターダスト」の名前は知っててもその活動が何かもわからないし、「アラジン・セイン」は聞いたこともなく、「ヤング・アメリカンズ」(Fameが収録されていたアルバム)を知らなかった私に、その後のベルリン時代を知っているわけがない。トム少佐も知りませんでした。

こんな状況にも関わらず最新アルバムBlackstarは愛聴盤になっています。Apple Musicで聴いて気に入ったので結局アルバムを買いました。亡くなったことを知ってから聴いたせいかもしれませんが、悲壮感のある歌声に胸が締め付けられるような思いがして、いつまでも頭の中から離れませんでした。このアルバムを聴く時、いつも少しセンチメンタルな気持ちになるのでしょうね、QUEENのINNUENDOを聴く時と同じように。
R.I.P. David Bowie.

あけましておめでとうございます

2016年明けました。
昨年あまりにも書いてなかったので(ごめんなさい)、今少し振り返ってみたいと思います。

2015年に行ったライヴ
02/10, 12 - Slash Featuring Myles Kennedy and The Conspirators
02/18 - Nothing More (Vampark Fest)
08/31 - Shinedown
11/21 - Ozzfest Japan 2015
12/02 - Halestorm
12/27 - 嵐

2015年に観た映画
予告犯
シネロックフェス:ロック・モントリオール 1981 QUEEN
シネロックフェス:35周年アニヴァーサリーツアー ライヴ・イン・ポーランド TOTO
キングスマン
犬に名前をつける日
母と暮せば
スター・ウォーズ Episode:VII フォースの覚醒

...まとめると少ないですね。

ライヴは少なかったけど充実してました。Myles Kennedyに2年連続で会えましたし。(不満といえばWicked Stoneを聴き逃したことかな。)Nothing MoreはVamps主催のフェスへの参加で初来日。ちょっと予想外でしたが、思ったよりも早く観ることができたのは良かったです。12月にもVamps絡みで来日してるのですが、大阪への遠征ができず見逃してしまったのは残念。Shinedownはデビュー10年以上経過してようやく初来日。米軍基地への慰問公演が当初の目的だったとしても1日一般向けに公演を行ってくれたのは良かったです。Ozzfestの目的はCorey Taylorのソロ名義ライヴとKornの1st発売20周年記念セットリスト、だったのですが、あの持ち時間ではKornの1stの完全再現はムリでした。CoreyさんはUSで行った時以来のソロ名義ライヴで超貴重、そして楽しかった。Halestormは初の単独での来日。セットリストは両日とも微妙に違ったようですが、私が行った東京公演ではEODMのI Love You All The Timeを2回も演奏。チャリティリリース用の録音のためだったようですね。できれば彼らのオリジナル曲を少しでも多く聴きたかったです。嵐は内容は良かったけど、ちょっと残念な席でした。前方(正面)や後方のステージで動く彼らの姿や表情が全く見えないのにはちょっとストレスを感じました。

今年もいいライヴにたくさん出会えるといいです。
いま決まってるのは3月のTOTOだけです。楽しみにしてます。

映画はもう少し行けたかもしれませんが、観る気になって公開中の映画を探すとあまり観たいものがなかったりして、なかなかうまい具合にいきませんでした。
でもポイントカードの期限切れ制度がなかったら半年に一度も行けてないかもです。
見事に映画館の策略に乗せられてますけど、定期的に観に行くきっかけになってるのでよかったのかも。
今年も邦画洋画問わず、いろいろ観ようと思っています。

昨年よりはもう少し頻繁に書こうと思っていますので、時々覗いてみてください。
どうぞよろしくお願いします。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー